対応エリアの表記が違う
- 株式会社アーネストワン
- 全国公式営業所地図は47都道府県
- タマホーム
- 47都道府県2025年5月31日現在 / 全国234ヶ所の展示場(2026年5月31日現在)
何を数えた値かは会社ごとに違うため、建築予定地が対象かどうかは各社に確認してください。
どちらも木造で全国に拠点を持ち、価格を抑えることを前面に出している住宅会社なので、構造の種別・設計の自由度・対応する家のタイプには同じ言葉が並びます。ただし、注文住宅が会社の中で置かれている位置が違います。片方は公式が「戸建分譲住宅を主力としながら」と書いたうえで注文住宅事業を並べていて、その注文住宅は規格のプランから選ぶブランドです。もう片方は投資家向けのページに「自由設計の木造注文住宅が主力」と書いています。読み方の断りも先に置くと、坪単価として並ぶ数字はどちらも外部ポータルの参考値で、断熱の数値は片方が非開示のため突き合わせられず、保証に並ぶ年数も起点と条件がそろっていません(公式確認日2026-08-20)。
どちらが優れているかの判定はしていません。数値の対象になる商品やプランは会社ごとに違うので、 同じ条件で出した見積りを比べたものとしては読まないでください。
何を数えた値かは会社ごとに違うため、建築予定地が対象かどうかは各社に確認してください。
数字は算出元と適用条件をそろえて読んでください。
ARNEST ONE CORPORATION
株式会社アーネストワン。1981年5月に伏見建設工業株式会社として設立され、2000年9月に現在の社名へ変わりました。本社は東京都西東京市で、公式の会社概要では資本金42億69百万円・従業員1,636名(いずれも2026年3月31日現在)、建設業は国土交通大臣許可(特-5)第23042号です。かつては証券取引所に上場していましたが、現在は非上場で、上場する持株会社の完全子会社という位置づけです。注文住宅は規格注文住宅のブランドで、平屋・29坪以下・30坪以上・玄関の向き別などのプランから選び、要望に応じた自由設計にも対応すると公式が書いています。
Tama Home Co., Ltd.
タマホーム株式会社。1998年6月3日に福岡県の会社から土木・建築・設計・不動産業を分離独立して設立され、本社は東京都港区高輪です。公式の会社概要では資本金43億1,014万円・従業員3,126名(いずれも2026年5月31日現在)、建設業は国土交通大臣許可(特-5)第19013号です。東京証券取引所プライム市場と福岡証券取引所に自社で上場していて、証券コードは1419です。工法は木造軸組在来工法で、主力の自由設計商品を軸に、高断熱のライン、3階建て、平屋、屋上活用、和の意匠など用途別の商品を並べています。
両社そろって公開している項目だけを取り上げています。値の出所と適用条件は「項目ごとに並べて確認する」に書いています。
「30秒で分かる違い」に出した5件を除いた残りです。
両社そろって公開されている項目だけを 12 行並べています。 どちらも公開していない項目と、片方だけの任意項目は、並べても比較にならないので出していません。 数値の下にあるのが、その値の出所と適用条件です。
→ 横にスクロールするとタマホームの列が見えます。項目名の列は左に残ります。
| 項目 | 株式会社アーネストワン | タマホーム |
|---|---|---|
| 坪単価の目安会社ごとに算出の元が違います。同じ条件の見積り比較ではありません | 参考坪単価 40〜60万円台公式坪単価ではない外部参考値 | 46.7〜87.3万円/坪外部参考値 |
| 対応エリア会社が公開している対応エリアの表記です。何を数えた値かは会社ごとに違うため、建築予定地が対象かどうかは各社に確認してください | 全国公式営業所地図は47都道府県 | 47都道府県2025年5月31日現在 / 全国234ヶ所の展示場(2026年5月31日現在) |
| 構造の種別 | 木造 | 木造 |
| 公開されている工法の表記 | 木造 | 木造軸組在来工法 |
| 耐震会社が公開している表記のままです。「等級3」と「等級3相当」は同じではありません | 住宅性能表示制度 耐震等級3(4分野6項目で最高等級を取得/2022年4月1日以降の建築確認申請が対象・プラン仕様により取得できない場合あり) | 耐震等級3(大安心の家・笑顔の家・木望の家 / プランや仕様により変更になる場合あり) |
| 初期保証 | 構造(品確法)10年 / 雨水の浸入10年 / 防蟻5年CRADLE PALETTE公式:10年間の長期保証・5年間の防蟻保証 / 部位区分は住宅瑕疵担保履行法(品確法10年) | 構造・防水・防蟻 初期20年(大安心の家)他商品の公式表記は瑕疵担保責任期間10年 / 木麗な家は最長30年 |
| 公開されている保証の表記会社ページに載っている文言そのままです | 構造(品確法)10年 / 雨水の浸入10年 / 防蟻5年CRADLE PALETTE公式:10年間の長期保証・5年間の防蟻保証 / 部位区分は住宅瑕疵担保履行法(品確法10年) | 構造・防水・防蟻 初期20年(大安心の家)他商品の公式表記は瑕疵担保責任期間10年 / 木麗な家は最長30年 |
| 条件付きの最長保証表示年数は、会社が示す条件を満たしたときに届く上限です。条件と対象部位は会社ごとに違うため、保証書で確認してください | 30年 | 60年 |
| 主な商品ラインナップ | CRADLE PALETTE(クレイドルパレット)・RIZUMU-W ― 離住む。―・CRADLE PALETTE 平屋・29坪以下・30坪以上プラン | 大安心の家・笑顔の家・大地の家 |
| 設計の自由度 | 自由設計に対応 | 自由設計に対応 |
| 対応する家のタイプ | 平屋 | 平屋 |
| 情報の確認日 | 2026年7月28日 | 2026年7月28日 |
株式会社アーネストワンは参考坪単価 40〜60万円台、タマホームは46.7〜87.3万円/坪(外部参考値)。税区分と価格基準がそろっていることを確認できないため、共通区間は算出していません。
付帯工事・諸費用・外構・税の扱いは、両社から同じ条件の見積書を取り、内訳を確認してください。
参考坪単価 40〜60万円台(公式坪単価ではない外部参考値)
外部参考値の坪単価レンジ:46.7〜87.3万円
株式会社アーネストワンは全国(公式営業所地図は47都道府県)、タマホームは47都道府県(2025年5月31日現在 / 全国234ヶ所の展示場(2026年5月31日現在))。何を数えた値かは会社ごとに違うため、建築予定地が対象かどうかは各社に確認してください。
値の性格は会社ごとに違います。特定の商品・プランの値、実測の平均、 制度の基準に合わせた値などがあります。その値が何のものかは「項目ごとに並べて確認する」に書いています。
節目:0年 引渡し / 5年 5年目 無料定期点検 / 10年 構造・防水 初期保証満了 / 30年 有償延長で最長保証
節目:0年 引渡し / 3ヶ月〜2年 初期定期点検 / 20年 構造・防水・防蟻 初期保証満了 / 30年 通常運用 最長保証 / 60年 長期優良住宅認定 / 条件付き延長上限
上に出ているのは、各社が公開している保証の枠組みです。対象の部位・延長の前提・点検の節目は 各社が公開していますが、対象部位の完全な内訳と、延長のときに必要になる工事の仕様・ 個別の金額・免責の範囲までは書かれていません。契約前に保証書で確認してください。
設計の自由度は、株式会社アーネストワン 自由設計に対応 / タマホーム 自由設計に対応 です。
総合的にどちらが良いかは決めていません。優先する条件を先に決めたときに、公開情報のうえで候補として残しやすいのはどちらか、という整理です。
株式会社アーネストワンは全国(公式営業所地図は47都道府県)、タマホームは47都道府県(2025年5月31日現在 / 全国234ヶ所の展示場(2026年5月31日現在))。何を数えた値かは会社ごとに違うため、建築予定地が対象かどうかは各社に確認してください。
坪単価の目安は、株式会社アーネストワン 参考坪単価 40〜60万円台、タマホーム 46.7〜87.3万円/坪 です。どちらも公式には金額を出していないため、目安の数字は参考値です。付帯工事・諸費用・外構・税の扱いは、両社から同じ条件の見積書を取り、内訳を確認してください。
初期保証は、株式会社アーネストワン 構造(品確法)10年 / 雨水の浸入10年 / 防蟻5年、タマホーム 構造・防水・防蟻 初期20年(大安心の家) です。年数だけでなく、延長に必要な点検・補修の内容と費用まで含めて比べないと差が分かりません。
坪単価として示される数字は、株式会社アーネストワンが「参考坪単価 40〜60万円台」、タマホームが「46.7〜87.3万円/坪」です。ただし、どちらも会社が出した見積りではありません。前者は会社データ自身が「公式坪単価ではない外部参考値」と書いているもので、公式サイトに坪単価の記載はありません。後者も外部ポータルの参考値で、延床35坪・約117㎡の参考本体価格から割り戻した値、付帯設備費・諸費用は含まれないと会社データに書かれています。割り戻しの前提が書かれている側と、書かれていない側があります。数字の幅が重なって見えても、同じ条件で出した金額どうしではありません。条件をそろえた総額の見積りを取ってから比べてください。
会社データにある「CRADLE PALETTE 29坪以下プラン例 標準工事価格 1,239.7〜1,454.1万円」は、東京エリア・防火指定なし・プロパンガスという条件つきの、税込の標準工事価格と説明されています。2026年8月20日に公式サイトを見た範囲では、この金額を載せているページを見つけられませんでした。注文住宅ブランドの間取り紹介ページは図面の画像だけで金額がなく、費用の目安を出すシミュレーションのURLは404で開きませんでした。条件つきの例なので、この金額でそのまま建てられるという意味ではありません。現在の価格表と、その前提になっている条件を店舗で出してもらってください。
断熱の数値は、この2社を並べても突き合わせられません。株式会社アーネストワン側は、注文住宅ブランドの公式ページに書かれているのが、グラスウールの断熱材を外壁と部屋の壁の間、屋根と天井の間に施工することと、施工する人にマイスター認定の取得を奨励しているという話までで、UA値もC値も出ていません。会社データもどちらも非開示です。タマホーム側には0.23という数値がありますが、公式は「※断熱地域区分6・7地域での水準値」「*断熱地域区分1・2・3地域はG2レベルに該当します。」「※UA値は、プラン、その他諸条件によリ異なります。」と注記していて、どこで建てても同じ値になるわけではありません。断熱等性能等級5のほうにも「※プランや方位、商品仕様によって断熱等性能等級が変更となる場合があります。」という注記が付きます。片方に数値が無いことは、断熱の性能が低いという意味ではありません。数値が公にされていないというだけです。建築地の地域区分での値を出してもらってから判断してください。
株式会社アーネストワン側の「住宅性能表示制度 上位等級」という表記は、公式の注文住宅ブランドのページでは「住宅性能表示制度 4分野6項目 全棟最高等級を取得」という書き方になっています。ただし、公式がその6項目として並べているのは、耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)、耐震等級(構造躯体の損傷防止)、耐風等級、ホルムアルデヒド発散等級、劣化対策等級、維持管理対策等級で、断熱等性能等級と一次エネルギー消費量等級は入っていません。注記も2つ付きます。「※2022年4月1日以降に建築確認申請を行う戸建住宅が対象となります。」「※プラン・仕様により最高等級が取得できない場合がございます。」です。断熱等性能等級5やZEH水準という表記が見つかるのは、同じ会社でも分譲戸建のブランドサイトのほうで、その性能評価のページに「※2022年4月1日以降に建築確認申請を行う分譲戸建住宅が対象となります。」と書かれています。分譲の等級を、注文住宅の標準仕様として読み替えないでください。
対応する家のタイプとして、どちらにも平屋が挙がっています。ただし地震への備えの中身は、平屋かどうかや選ぶ仕様で変わることがあります。株式会社アーネストワン側で耐震の売りになっているのは、制震装置を搭載した住戸を指す住宅ブランドです。分譲戸建のブランドサイトには「※制震装置SAFE365は3階建て及び平屋には搭載しておりません。」という注記がありますが、注文住宅ブランドの同じ説明にはこの注記がありません。平屋のプランで搭載されるのかどうかは、公開情報からは読み取れませんでした。比較表のタマホーム側は「耐震等級3(大安心の家・笑顔の家・木望の家 / プランや仕様により変更になる場合あり)」と表示しています。公式に別途ある「壁倍率5倍」は、制震ダンパーが国土交通大臣認定を受けた数字で、高断熱の商品ページでは「プラスパッケージ」と書かれています。標準装備ではありません。主力商品のページには最高等級【等級3】と書かれていますが、長期優良住宅のページでは「弊社モデルプラン(2階建て/4LDK/延床面積110㎡)による試算」という注記が付き、基礎・構造のページには「※プランや仕様によっては、耐震等級が変更になる場合があります。」と書かれています。
保証に並ぶ10年・20年・30年・60年は、年数の作り方がそれぞれ違います。株式会社アーネストワンの注文住宅ブランドの公式アフターサービスページは、「5年間の防蟻保証及び10年間の長期保証終了以降につきましても、有償となりますが最長30年間、同内容にて保証を延長いただける、30年保証制度もございます。」と書いています(2026年8月20日確認)。初期は防蟻5年と長期10年で、そこから先は有償の延長という組み立てです。延長には「※1 保証の延長にあたっては、当社の定める事項を満たすことが必須となります。詳しくはお問い合わせください。」という条件が付き、満たすべき事項の中身はページに書かれていません。公式図版では6か月・2年・5年・10年は無料定期点検で、保証延長申込時に限って無償となる※2は15年・20年・25年・30年の点検だけに付いています。タマホーム側の20年は、法律の10年を自社で上回る運用として書かれています。公式は「法律では、販売業者は構造躯体や雨水の浸入に関して引渡しから10年間保証することが定められています。(タマホームでは20年間保証)」としています。60年は長期優良住宅の認定を取った建物に限られ、定期的な点検と有償のメンテナンス工事を10年ごとに続けることが条件です。認定を取らない場合は「最長で30年の保証延長が可能となります。」と書かれていて、この30年はもう一方の30年とは意味が違います。延長の対象部位も、「構造躯体、防水、白蟻の初期保証部分」と書くページと「構造躯体、防水の初期保証部分」と書くページがあります。年数の大小ではなく、条件なしで続く年数がどこまでで、延ばすために何が必要かを保証書で確かめてください。
主な商品ラインナップとして並ぶ商品名が、その土地でそのまま選べるとは限りません。タマホームの商品ページは「タマホームの商品ラインナップは、全国の省エネ地域区分に対応しております。」と書いたうえで、5・6・7地域、4地域、3地域、1・2地域で別の商品を並べています。売れ筋として紹介される商品名も地域区分によって変わり、沖縄県の8地域はさらに別扱いだと注記されています。株式会社アーネストワン側は、公式の本社・営業所地図に47都道府県ぶんの営業所が載っていますが、会社データは注文住宅を実際に施工できるかどうかは各営業所への確認が必要だと書いています。営業所があることと、その土地で注文住宅を建てられることは別の話です。対応エリアとして示される「全国」と「47都道府県」も、商品名の並びも、建築地でそのまま成り立つかは店舗で確かめてください。
公開情報だけでは埋まらないところです。同じ質問を両社にすると、返ってくる形で比べられます。
この坪単価は本体価格と総額のどちらですか。付帯工事・諸費用・外構・税の扱いを見積書の内訳で確認してください。
なぜ聞くか:株式会社アーネストワン 参考坪単価 40〜60万円台(公式坪単価ではない外部参考値) と タマホーム 46.7〜87.3万円/坪(外部参考値) だけでは、付帯工事・諸費用・外構・税を含む総額が分からないから。
初期保証が終わったあと、保証を続けるために必要な点検・補修の内容と費用を書面で見せてください。
なぜ聞くか:初期保証は、株式会社アーネストワン 構造(品確法)10年 / 雨水の浸入10年 / 防蟻5年(CRADLE PALETTE公式:10年間の長期保証・5年間の防蟻保証 / 部位区分は住宅瑕疵担保履行法(品確法10年))、タマホーム 構造・防水・防蟻 初期20年(大安心の家)(他商品の公式表記は瑕疵担保責任期間10年 / 木麗な家は最長30年) です。この年数だけでは、延長のときに必要になる工事の仕様・個別の金額・免責の範囲が分からないため。
同じ延床面積・同じ間取りの条件で、建物本体価格と付帯工事・諸費用を分けたうえで、税込の総額見積りを出してもらえますか。提示される坪単価があれば、それは何を何で割った数字かも書き添えてください。
なぜ聞くか:坪単価として示される数字は、株式会社アーネストワン「参考坪単価 40〜60万円台」、タマホーム「46.7〜87.3万円/坪」です。どちらも外部ポータルの参考値で、会社が出した見積りではありません。割り戻しの前提も片方にしか書かれていないので、条件をそろえた総額でしか比べられません。
この建築地の断熱地域区分はいくつで、検討している商品ではUA値と断熱等性能等級がいくつになりますか。その数値は外皮の計算で出した設計値ですか、それとも等級の基準を満たすという意味ですか。気密測定は行いますか。行う場合、測った数値は引渡し時に書面でもらえますか。
なぜ聞くか:断熱の数値は、片方に公にされた値が無いため突き合わせられません。株式会社アーネストワン側は公式にもUA値・C値の記載がなく、会社データもどちらも非開示です。タマホーム側の0.23には「断熱地域区分6・7地域での水準値」「1・2・3地域はG2レベルに該当します」という公式の注記が付き、断熱等性能等級のほうにもプラン・方位・商品仕様で変わるという注記が付きます。自分の建築地での値は、聞かないと分かりません。
保証書と保証約款の現物を見せてください。構造躯体・防水・防蟻・地盤のそれぞれについて、条件を付けずに続く年数はどこに書かれていますか。有償で延ばす場合、満たすべき条件は何で、いつ・いくらの点検とメンテナンス工事が必要で、延長の対象になる部位はどこですか。無償の定期点検は、延長を申し込まなくても続きますか。
なぜ聞くか:並んでいる10年・20年・30年・60年には、法律で定められた範囲の年数、法律を上回る自社運用の年数、有償の延長で届く上限、認定を取った建物だけが届く上限が混ざっています。片方は延長の条件を「当社の定める事項を満たすことが必須」とだけ書き、無償で続く定期点検は6か月・2年・5年・10年で、15年目以降の点検は保証延長を申し込んだ場合に限り無償だと注記しています。もう片方は延長の対象部位の書き方が公式ページ間でそろっていません。
この建築地で、検討している商品をそのまま契約できますか。地域区分によって別の商品になる場合は、商品名と仕様の違いを書面でください。注文住宅を実際に施工できる拠点はどこになりますか。制震装置は平屋のプランでも搭載されますか。
なぜ聞くか:片方は商品ラインナップが省エネ地域区分ごとに分かれていて、同じ会社でも土地によって選べる商品名が変わります。もう片方は営業所が47都道府県に載っている一方で、注文住宅を実際に施工できるかは各営業所への確認が必要だと会社データが書いています。制震装置についても、分譲ブランドのサイトには3階建てと平屋には搭載していないという注記があり、注文住宅側の説明にはその注記がありません。
比較表では最大4社まで並べられます。会社を入れ替えても、項目はこのページと同じです。
このページの数値は、下の会社ページに掲載している公開情報から取っています。数値の元になった各社の公式ページは、会社ページの出典欄に記載しています。
このページの情報は2026年7月28日時点のものです。掲載後に各社が内容を更新している場合があります。
会社データ評価は、各社が公開している情報を同じ基準で整理・採点したものです。採点方法を見る